「手が届かない自販機」に「超ビッグなフラッペ」など”やり過ぎ”が集まるUSJのリボーン・マーケット!

「さあ、やり過ぎよう、生き返ろう」をテーマに始まった、15周年のUSJ。フードカートなどが集合している場所、RE-BOOOOOOOORNマーケット。手が届かない、超ビッグな自動販売機”やり過ぎ自販機!“や、ルーレットで当たりが出ると、フラッペが超ビッグサイズになる”やり過ぎフラッペ!“など、話題のエリアです。見て回るだけでも、とっても楽しいマーケットですが、やはり挑戦してみると、ワクワク、ドキドキ!とても盛り上がります。春から登場しているこのマーケットも、夏になり、新しいカートも登場していますので、夏のリボーン・マーケット様子をお伝えしたいと思います。

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15周年のUSJ。リボーン・マーケットって、どんな場所?

00ニューヨーク・エリアとサンフランシスコ・エリアのちょうど境目あたり、ラグーン(池)沿いにあるのが「リボーン・マーケット」です。100~200mほどの通り沿いに、たくさんのカートが集結。いろんな種類のフードカートや、話題の「やり過ぎ!自販機」、好きな日付と名前が入れられる「コカ・コーラ ネームボトル」とゲームがセットになった”やり過ぎゲームセット”を販売しているカートなど、たくさんのお店が道沿いに並んでいる、とてもにぎやかな通りです。

ここにあるフードカートは

・ルーレットに挑戦できる「ゼリー・フラッペ」

・15周年の特別販売「プレミアム・ドッグ」

・スパイスかけ放題の「カレーナン・ピッツァ」

・夏限定の「コーラチキン」

などです。また、夏場はペットボトルなどのドリンク中心のカートも登場します。天気などの理由でクローズする場合があったり、曜日によってカートのOPEN時間が多少違いますので、当日ご確認ください。

次は、それぞれの”やり過ぎ!”フードの詳細をお伝えします!

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