ずぶ濡れ必至!15周年のUSJの夏イベント「ウォーター・リ・ボーン・パーティ」2016

7月1日(金)からスタートした、USJの夏イベント!15周年の今年は「ユニバーサル・ジャンプ・サマー」「ユニバーサル・妖怪ウォッチ・フェスティバル」など、やり過ぎ!イベントが盛りだくさんです。

USJの夏、恒例の”びしょ濡れ”の水かけイベントも、今年はやり過ぎ感いっぱいで、使用される水の量が、なんと去年の1.6倍!!

パーク史上最大レベルの水が使われ、どこにいてもずぶ濡れ必至!パークの人気者、ミニオンも登場し、例年のウォーター・キャノン以外にも、たくさんの「秘密兵器」が登場する、2016年の「ウォーター・RE-BOOOOOOOORN!(リ・ボーン)・パーティ」をご紹介したいと思います。

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0USJの夏イベント!「ウォーター・RE-BOOOOOOOORN!(リ・ボーン)・パーティ」の基本情報!

1日2回開催される「ウォーター・リ・ボーン・パーティ」。まずは、基本情報をお伝えしたいと思います。

1開催場所はニューヨーク・エリアにあるグラマシーパークです。大きな地球の形のステージと、その周辺に広がる人工芝が目印です。パークのエントランスを通ったら、ひたすら真っすぐ進むと到着します。

開催時間は、日によって変わりますが、だいたいお昼前後の、午前と午後の1日2回。詳細は、ホームページのショー・スケジュールをチェック!

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画像引用元:https://www.usj.co.jp/summer2016/wrp/

ショーは、ステージと周囲の道路を中心に行われます(上記画像の水色部分)。ホームページに詳しくエリアが記載されていますが、ステージ正面のエリア(ピンク色部分)は「キッズエリア」となっています。また「ウォーター・リ・ボーン・パーティ」はどのエリアからも、最前列から立ち見となります。ショー中、傘の使用はできません。

6「キッズエリア」は子どもが主役のエリア。小学生以下の子どもと、同伴者しか入ることのできないエリアになっていて、大人だけのグループは入ることができません。また、エリアは定員制です。定員になり次第、案内が終了します。家族連れにはオススメのエリアなんですが、ステージの正面・・・イベント開催エリアのほぼ中央・・。だいたい予想が付くと思いますが、ものすごく濡れます。ステージからも、道路側からも水が飛んでくるので、逃げ場がありません。防水対策をしっかりしてから参加されることをオススメします。キッズエリアに入れなくても、周囲の一般鑑賞エリア(黄緑色部分)のどこから鑑賞しても十分楽しめますよ!

2また、濡れるのはちょっと・・・という方はキッズエリアに入らないことをオススメします。ショー開催が近くになると、グラマシーパーク周辺に、右の画像の様な「水濡れ注意」と書かれた場所に区切られます。この「水濡れ注意」と書かれた場所から内側は、水が飛んできますので、濡れたくない方はこのエリアの外から眺める感じになります。ただ絶対ではなく、風向きによっては飛んでくる場合もありますし、なんといっても”濡れてナンボ!”なショーなので、水濡れエリアで鑑賞した方が絶対楽しいです。真夏の炎天下では、濡れた服が涼しくて気持ちいいし、すぐ乾きますしね。

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次は、パーティを楽しむ限定グッズ「ウォーター・シューター」について!

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